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2016. 08. 10

レシピの女王第3のレシピ



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レシピの女王の新企画「第3のレシピ」。
歴代のレシピの女王たちが提案する「いつもの食材で新しい料理」をご紹介しています。
話題のレシピブック「第3のレシピ」とのコラボ企画です。
上重聡(日本テレビアナウンサー)が担当する大人気の料理コーナーです。
詳しくは、「歴代レシピの女王の結果」を参考にして下さい。






レシピの女王キッチンチャレンジTHEシンプルレシピ

  
成澤文子、「成澤文子 女王のレシピ」
柳川香織、「まいにち 食べたい おうちごはん。」
柳川香織、「Smile Happy ごはん。」






歴代の優勝者一覧

歴代の優勝者一覧
  ・2011年、成澤文子(初代)
  ・2012年、柳川香織(2代目)、(敗者復活)
  ・2013年、大本紀子(3代目)、(敗者復活)






主な出演者一覧(料理人)

2013年12月23日、大本紀子
2013年12月16日、大本紀子
2013年12月09日、大本紀子
2013年12月02日、大本紀子
2013年11月25日、柳川香織
2013年11月18日、成澤文子
2013年11月11日、柳川香織
2013年11月04日、成澤文子
2013年10月28日、柳川香織
2013年10月21日、成澤文子
2013年10月14日、柳川香織
2013年10月07日、成澤文子

※全員仲良く4回ずつの出演です。
※出演の順番が偏っている原因は、レシピの女王が決定する時期の関係です。






紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「大本紀子」、料理「手羽唐オレンジソース」)

手羽唐オレンジソース
(材料)
※4人分

●手羽唐オレンジソース
鶏手羽先(16本〜20本)
塩(少量)
こしょう(少量)
チリパウダー好みの量(1本につき 約小さじ1/2)
片栗粉(適量)
揚げ油(適量)

〈A〉
オレンジジュース(大さじ5)
すし酢(大さじ1/2)
ごま油(大さじ1)
砂糖(大さじ2)
しょう油(大さじ2と1/2)

●うずらサンタ
うずらの卵(適量)
炒り黒ごま(適量)
ハム(適量)
トマトケチャップ(少量)

(作り方)
●手羽唐オレンジソース
【手順1】
手羽先に塩、こしょうをし、チリパウダーをまぶします。片栗粉をつけ、170℃の油で揚げます。
【手順2】
ボウルに〈A〉の材料を入れて混ぜ合わせ、油をきった(1)の手羽先を加えてさっとあえて器に盛ります。

●うずらサンタ
【手順1】
うずらの卵を茹で殻をむきます。縦半分に切り、黒ごまで目を付けます。
【手順2】
ハムは三角形に切り、ケチャップを薄くぬったら、帽子に見立て卵につけます。

(補足)
オレンジジュースを加えることで爽やかな甘みと香りが相性抜群なんだそうですょ。
また手羽先にフォークなどで穴をあけてから調理すると、味がよく染み込みより美味しく頂けます。
今年のクリスマスにぜひお試しください!






紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「大本紀子」、料理「おにぎりコロッケとチゲ風スープ」)

おにぎりコロッケとチゲ風スープ
(材料)
●おにぎりコロッケ
【材料】
※ 小さめに4個分

チーズ(四角・2個)
ご飯(2膳分) ごま油(小さじ2)
塩(小さじ1)
黒こしょう(少量)

〈A〉 牛乳(大さじ2)
小麦粉(大さじ2)

パン粉(適量)
揚げ油(適量)

●チゲ風スープ ※2人分
豚バラ薄切り肉(110g)
にんじん(1/4本)
玉ねぎ(小1個)
ニラ(1/2束) アサリ (10個)
ごま油(少量)
水(3カップ)

〈A〉
みそ(大さじ1)
コチュジャン(大さじ1)
みりん(大さじ1)
鶏がらスープの素(顆粒・小さじ1/2)

(作り方)
●おにぎりコロッケ
【手順1】
チーズは小さく四角形に切ります。チーズ、ごま油、塩、黒こしょうをご飯に混ぜ合わせ、丸くにぎっておにぎりを4つ作ります。
【手順2】
〈A〉を混ぜ合わせ、(1)をくぐらせます。パン粉をつけて170℃の油で揚げます。

●チゲ風スープ 【手順1】
豚肉は食べやすい大きさに切り、にんじんは皮をむいて薄めの短冊切りにします。玉ねぎは薄切りにし、ニラは食べやすい長さに切ります。アサリはしっかりとこすり洗いし、塩水(分量外)につけて砂抜きをします。
【手順2】
熱した鍋にごま油をひき、豚肉を入れて炒め、色が変わったらアサリを入れます。さらに野菜と水を加えて煮ます。
【手順3】
野菜に火が通ったら、混ぜ合わせた〈A〉の調味料を(2)に加えて味を調えます。
【手順4】
器に入れ、おにぎりコロッケをのせます。

(補足)
チゲスープの素はなんとキムチ鍋にも使えるんだそうです。
これからのお鍋の季節に大活躍ですね。
またコロッケにするのが面倒な時は焼きおにぎりにしても美味しく頂けますょ。
カリカリが好きな場合はそのままで、リゾット風がお好みの方は崩しながら食べてみてくださいね。
どうぞお試しください!!






紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「大本紀子」、料理「鮭のタルタルホイル焼き」)

鮭のタルタルホイル焼き
(材料)
※2人分
生鮭(切身・2切れ)
塩(適量)
こしょう(適量)
しいたけ(2枚)
玉ねぎ(1/3個)

●タルタルソース
卵(1個)
マヨネーズ(適量)
酒(小さじ2)
スライスチーズ(2枚)

(作り方)
【手順1】
鮭は塩、こしょうをし、しいたけは軸を取って薄切りにします。玉ねぎは薄切りにし、卵は茹でておきます。
【手順2】
(1)のゆで卵は殻をむいて粗みじんにし、マヨネーズと和えてタルタルソースを作ります。
【手順3】
アルミホイルに玉ねぎを並べ、その上に鮭をのせ酒を振ります。
【手順4】
(3)にしいたけをのせ、(2)をかけます。スライスチーズをのせ、トースターで15分ほど焼き、器に盛ります。

(補足)
余ったポテトサラダをのせて作ったところ…お子さんたちに大好評だったというコチラのレシピ。
タルタルソースでもとっても美味しく作れるんだそうです。
ぜひお試しください!






紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「大本紀子」、料理「鮭のソテー~メープルマスタードソース〜」)

鮭のソテー~メープルマスタードソース〜
(材料)
※2人分
生鮭 (切身・2切れ)
塩(適量)
こしょう(適量)
小麦粉 (適量)
バター(10g)

〈A〉ソース
メープルシロップ(大さじ1と1/2 )
しょう油(大さじ1)
マスタード(大さじ1)

お好みの野菜(適量)

(作り方)
【手順1】
鮭に塩、こしょうをし、小麦粉を薄くまぶします。
【手順2】
中火で熱したフライパンにバターを入れて溶かし、(1)の両面を焼きます。
【手順3】
〈A〉の材料を混ぜ合わせ、(2)のフライパンへまわしかけて鮭にソースを絡めます。
【手順4】
鮭を器に盛り、フライパンに残ったソースをかけ、野菜を添えます。

(補足)
一次予選でも披露してくれたメープルマスタードソース。
実はお魚や鶏肉などにも使え、万能ソースなんです!絶妙なバランスのこのソース、クセになること間違いなし!
ぜひお試しを!!







紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「大本紀子」、料理「塩から揚げ」)

塩から揚げ
(材料)
鶏もも肉(から揚げ用・または鶏胸肉・1枚・320g)
※2人分

〈A〉
塩(小さじ1/2)
黒こしょう(少量)
おろしにんにく(小さじ1/2)
ごま油(小さじ1)
鶏ガラスープの素(顆粒・小さじ1)
玉ねぎ(薄切り・1/3〜1/4個)

片栗粉(適量)
揚げ油(適量)
お好みの野菜(適量)

(作り方)
【手順1】
鶏肉はひと口大に切り、混ぜ合わせた〈A〉をよくもみ込み、15〜30分程つけます。
【手順2】
鶏肉に玉ねぎをぎゅっとにぎりながら押しつけて片栗粉をまぶし、170℃の油で揚げます。油をきって器に盛り、野菜を添えます。

(補足)
しょう油でつけるから揚げよりもつけ込み時間が短いので、とっても便利!
さらに2倍濃縮の麺つゆを濃いめにして弱火にかけ、から揚げを煮て大根おろしで煮ると「おろし煮風から揚げ」に大変身!!
アレンジの効く大本家のから揚げ、ぜひお試しください!






紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「大本紀子」、料理「うちの玉ねぎから揚げ」)

うちの玉ねぎから揚げ
(材料)
※2人分
鶏もも肉(から揚げ用・または鶏胸肉・1枚・300g)
塩(適量)
こしょう(適量)

〈A〉
しょう油(大さじ1)
みりん(大さじ1)
酒(大さじ1)
おろししょうが(小・1/2かけ分)
玉ねぎ(薄切り・1/2個)
長ねぎ(青い部分・1本)
※長ねぎは肉のくさみ消し用です。

片栗粉(適量)
揚げ油(適量)
お好みの野菜(適量)
レモン(適量)

(作り方)
【手順1】
鶏肉はひと口大に切って塩、こしょうをします。混ぜ合わせた〈A〉に鶏肉を入れて半日つけておきます。
【手順2】
鶏肉に〈A〉の玉ねぎをぎゅっとにぎりながら押しつけ、片栗粉をまぶして170℃の油で揚げます。油をきって器に盛り、野菜とレモンを添えます。

(補足)
鶏肉に玉ねぎをぎゅっとにぎりながら押しつけて片栗粉をまぶすと玉ねぎがバラバラにならずに仕上がりますよ。
また、コチュジャン、はちみつ、水、粉唐辛子を弱火にかけ、から揚げと絡めると「うま赤チキン」に大変身!!
ぜひお試し下さい!






紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「柳川香織」、料理「たらと長ねぎのグラタン」)

たらと長ねぎのグラタン
(材料)
※ 2人分
タラ (2切れ)
長ねぎ(1本)
バター(25g)
薄力粉(大さじ2)
牛乳(1と1/4~1と1/2カップ)
塩(適量)
こしょう(適量)
ピザ用チーズ(適量)
パン粉(適量)

(作り方)
【手順1】
タラは大き目のひと口大に切って塩少々をふり、15分ほどおきます。長ねぎは斜め薄切りにします。
【手順2】
フライパンにバター10gを入れて中火で熱したタラの水分を拭き取り、薄力粉(分量外)をまぶして両面を焼き取り出します。
【手順3】
残りのバターを熱し、長ねぎを炒めます。しんなりしてきたら薄力粉をふり入れて、さらに炒めます。
【手順4】
牛乳を少しずつ加え、その都度よく炒めます。(ふつふつと煮立っている程度のやや強めの火加減で、手早く混ぜます。)塩、こしょうで味をととのえ、タラを戻し、軽く混ぜます。
【手順5】
耐熱容器に薄くバターを塗り(分量外)、(4)を入れ、ピザ用チーズ、パン粉をのせます。オーブントースターで焦げ目が付くまで焼きます。

(補足)
ホワイトソースは強めの火で手早く混ぜながら作ると、粉っぽさがなく滑らかになります。
牛乳は室温に戻すか、レンジで温めればきれいに混ざります。
木ベラで混ぜたときに鍋底が見えるようなら、ちょうどいいとろみのサインです。
ぜひお試しを!






紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「柳川香織」、料理「にんじんのカレーフリッター」)

にんじんのカレーフリッター
(材料)
※作りやすい分量
にんじん(1本)

〈A〉
薄力粉 (大さじ4)
ベーキングパウダー (小さじ1/4)
炭酸水 (大さじ4前後)
カレー粉 (小さじ1弱)
塩 (ひとつまみ)

サラダ油(適量)
パセリ(適量)

(作り方)
【手順1】
にんじんは皮をむいて拍子木切りにします。水分は拭いておきます。
【手順2】
ボウルに〈A〉を合わせて混ぜ、衣を作ります。
【手順3】
フライパンに1~2cmほどの高さまで油を入れて熱し、(1)のにんじんを(2)の衣にくぐらせて揚げます。器に盛り、パセリを添えます。

(補足)
衣に炭酸を使うと、さっくりふんわりの揚げ上がりになります。
炭酸水の代わりにビールを使ってもOKです。
水を使うと、天ぷらの衣に近い感じになります。
衣の濃度は、衣がにんじんに絡むくらいに調節してください。
ぜひお試しください!






紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「成澤文子」、料理「カリッとジューシー 小松菜の棒餃子」)

カリッとジューシー 小松菜の棒餃子
(材料)
※4人分
小松菜 (1袋 200g)
塩 (小さじ1/4)

春巻きの皮 (6枚)
サラダ油 (適量)
ごま油 (適量)

〈A〉
豚ひき肉 (250g)
しょう油 (大さじ1)
酒 (大さじ1)
水 (大さじ1)
片栗粉 (大さじ1)
しょうがの絞り汁(大さじ1/2)
砂糖 (小さじ1)
ごま油 (小さじ1)
鶏がらスープの素 (小さじ1/2)
こしょう (少量)

(作り方)
【手順1】
小松菜は根元を切り、みじん切りにしてボウルに入れます。塩を振って混ぜ、5分置きます。絞って水分を別にしておきます。(※小松菜から出た水分下記の翡翠スープに使います)
【手順2】
別のボウルに〈A〉をよく練り、(1)の小松菜を加えて混ぜます。
【手順3】
春巻きの皮を半分に切り、(2)を均等に分けて、それぞれにのせて3つ折りにし、指で空気を抜くようにすーっとならして皮と密着させます。
【手順4】
フライパンにサラダ油とごま油各大さじ1/2〜1を熱し、(3)のとじ目を下にして4~6本入れ、両面がきつね色になるまで焼きます。残りを同様に焼いて皿に盛ります。

●翡翠スープの作り方
【手順1】
(1)の水分で緑色の翡翠スープができます。水2カップに、鶏がらスープの素(小さじ2)を入れ沸騰させます。えのき(1/2パック)を食べやすい大きさに切ってほぐしてさっと煮ます。
【手順2】
火が通ったら、(1)の水分と水溶き片栗粉(片栗粉大さじ1を同量の水で溶く)を加えてとろみをつけます。塩、こしょうで味をと調えます。

(補足)
小麦粉を水で溶いて作る「緑をとめるのり」は不要です。
また餃子は焼く直前に包むとパリパリに仕上がります。
小松菜から出た水分を使って、もう一品スープが出来るんて嬉しいですよね。
ぜひお試しください!






紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「成澤文子」、料理「スープ小龍包」)

スープ小龍包
(材料)
※4人分
●肉だね
豚ひき肉(150g)
玉ねぎ (小1/2個)
チンゲンサイ (1株)
餃子の皮(大きめ 20枚)

〈A〉
水(2と1/2カップ)
鶏がらスープの素 (小さじ2と1/2)

塩(少量)
こしょう(少量)

〈B〉
水 (大さじ2)
オイスターソース(大さじ1/2)
酒 (大さじ1/2)
しょうゆ(小さじ1)
しょうがの絞り汁(小さじ1)
ごま油 (小さじ1/2)
砂糖 (小さじ1/4)
塩 (小さじ1/8)

(作り方)
【手順1】
チンゲンサイは、3~4等分の長さに切り、根元は縦8等分に切ります。玉ねぎはみじん切りにします。
【手順2】
鍋に〈A〉を入れて火にかけます。沸騰したらチンゲンサイの根元、葉の順に加えて中火で加熱します。塩、こしょうで味を調え、火からおろします。
【手順3】
ボウルにひき肉と〈B〉を入れ、粘りが出るまでしっかり練り、玉ねぎのみじん切りを加えて混ぜ合わせます。
【手順4】
餃子の皮の真ん中に(3)をスプーン1杯分入れ、ふちに水(分量外)を一周つけます。1か所にひだを寄せるように包み、ねじって留めます。
【手順5】
別鍋にたっぷりの湯を沸かし、(4)を入れて中火で5分程茹でます。浮いてきたら、湯をしっかり切り、器に盛って温めた(2)をかけます。

(補足)
玉ねぎは肉だねを粘りが出るまで混ぜ合わせてから加えてください。
また肉だねに水を加えてしっかりと練ることで口当たりのよいジューシーな仕上がりになります。
お好みで、しょうがのせん切りや酢を添えてお召し上がりください。
ぜひお試しを!






紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「柳川香織」、料理「えびそぼろちらし」)

3rd-recipe-009.jpg
(材料)
※作りやすい分量
えび(殻と背ワタを除く・150g)
酒(大さじ1)

〈A〉
砂糖(大さじ1)
塩(ひとつまみ)
水(大さじ1)

〈B〉
酢(大さじ2)
砂糖(大さじ1)
塩 (小さじ1/2)
昆布(2cm)

しらす (25g)
炒り白ごま (小さじ1)
きゅうり (1/2本)
卵 (2個)

〈C〉
砂糖(小さじ2)
塩(少量)

ごはん(1合分)
焼き海苔(適量)
木の芽(適量)

(作り方)
【手順1】
鍋にえびと酒を入れて火にかけてフタをし、沸騰したら弱火~中火で蒸します。
初めは鍋底につきやすいので、ときどき混ぜます。火が通ったら粗熱を取り、みじん切りにします。
【手順2】
鍋にえびを戻し、〈A〉を入れて中火にかけ、菜箸で混ぜながら水分を飛ばします。
【手順3】
耐熱容器に〈B〉を入れ電子レンジ(600w)に30~40秒かけて砂糖を溶かします。しらすを加えて混ぜます。15分程おいておきます。
【手順4】
卵をよく溶き、〈C〉を加えて混ぜます。薄焼き卵を作り細切りにします。きゅうりは角切りに、焼き海苔はキッチンバサミで細切りにします。
【手順5】
ご飯に(3)とごまを加えて混ぜます。皿に酢飯、海苔、きゅうり、(4)の錦糸卵、しあげに(2)のえびそぼろをのせます。木の芽を飾ります。
◆オーブン電子レンジの加熱時間は種類やワット数など、そのほか様々な条件によって異なりますので、ご使用の電子レンジの取り扱い説明書を必ず参考にしてください。また取り出す際には熱いので十分注意してください。

(補足)
そぼろは、小さなえびを使うと乾燥した仕上がりになってしまうこともあるので、ある程度大きなえびを使ってください。
フードプロセッサーやすり鉢で細かくすると、よりきれいな仕上がりになります。
またえびそぼろは色々な料理に活用出来、とっても便利!温めただし汁に入れ、温めたお豆腐にかければまるで料亭風の「お豆腐の海老そぼろあんかけ」に。
さらにはお好みの野菜炒めに加えてもとっても美味しく仕上がります。
ぜひお試しください!







紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「成澤文子」、料理「きのこラー油蕎麦」)

きのこラー油蕎麦
(材料)
※4人分
そば(4人分)
きのこ(しめじ、しいたけ、えのきなど合わせて300g)
ごま油(小さじ2)
しょう油(大さじ5)
みりん(大さじ2)
砂糖(小さじ2)
赤唐辛子(1/2本)
ラー油(適量)

●だし汁
水(3カップ)
かつお節(15g)
昆布(10cm角)

(作り方)
【手順1】
だし汁を作ります。鍋に分量の水と昆布を入れて30分おきます。(できれば半日)。弱火にかけ、沸騰してきたら、かつお節を加えて2~3分とろ火で加熱します。アクをすくって火を止め、そのままおいておきます。
【手順2】
しめじは石づきを取ってほぐし、しいたけは軸をとって薄切りに、えのきは根元を落とし2~3等分の長さに切ってほぐします。赤唐辛子は種を除きます。
【手順3】
別の鍋にごま油と赤唐辛子を入れて弱火にかけ、温まったらきのこを加えてさっと炒めます。みりんを加え強火にしてアルコールを飛ばし、火を弱めて砂糖、しょう油の順に加えて混ぜ、砂糖が溶けたら火を止めます。
【手順4】
そばを表示の時間通りに茹で、冷水で洗い、水気を切って器に盛ります。
【手順5】
(3)に(1)のだし汁を絞り入れ、温めます。器に入れ、ラー油を添えます。

(補足)
そば用のだしは濃い方が合うので、作る時はかつお節を加えてからとろ火で2〜3分程加熱します。
また、麺つゆは、しょう油を入れてから煮立てると味が落ちるので、沸騰直前に火からおろすと美味しくできます。
ラー油はお好みの量を加えてお召し上がりください。
ぜひお試しを!






紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「成澤文子」、料理「ガツンとピリ辛!さんまのコチュジャン焼き」)

ガツンとピリ辛!さんまのコチュジャン焼き
(材料)
※4人分
さんま(3尾)
塩(少量)
長ねぎ(1本)
ブロッコリースプラウト(1パック)

〈A〉
しょう油(大さじ1)
酒(大さじ1)
コチュジャン(大さじ1/2)
おろしにんにく(小さじ1/4)
おろししょうが(小さじ1)
水(大さじ1)
炒り白ごま(大さじ1)
はちみつ(小さじ1)

片栗粉(適量)
サラダ油(大さじ1)
サンチュ(適量)

(作り方)
【手順1】
長ねぎは1cm幅の斜めに切りにします。ブロッコリースプラウトは根を切ります。
【手順2】
さんまは頭と腹ワタを取って3枚におろし、腹骨をすき取って小骨を抜きます。1枚を3~4等分にし、塩を少量を振って、10分程おきます。
出てきた水分をペーパータオルで拭き取ります。
【手順3】
フライパンに油を熱し、(2)に片栗粉を薄くはたいて入れ、中火で焼きます。両面に焼き色がついたら、余分な油脂をペーパータオルで拭き取り、長ねぎを入れて炒め、さらに〈A〉を加えてからめます。
【手順4】
皿に盛り、ブロッコリースプラウトをのせます。サンチュで巻いて食べます。

(補足)
さんまを焼いた後、フライパンに残った余分な油脂を拭き取ってください。
そうすると、魚臭さもなくなり、タレもよく絡んでおいしく出来るそうです。ぜひお試しください!






紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「柳川香織」、料理「なすの肉詰め焼き」)

なすの肉詰め焼き
(材料)
※2人分
なす(大 2本)
合びき肉(または豚ひき肉) (100g)

〈A〉
ケチャップ(大さじ2)
みそ (小さじ1)
塩 (少量)

サラダ油 (小さじ1)
ピザ用チーズ (適量)
パセリのみじん切り(適量)

(作り方)
【手順1】
なすはガクを取り、縦半分に切ります。縁に沿って軽く切り込みを入れてからスプーンで中身をくりぬき、粗みじん切りにして、水にさらします。
【手順2】
皮の部分は表面に薄くサラダ油(分量外)をまぶして耐熱皿にのせてラップをし、電子レンジ(600W)で2分加熱します。
【手順3】
フライパンに油を中火で熱し、ひき肉と水気を切ったなすを炒めます。さらに〈A〉を加えて炒めます。
【手順4】
なすの皮に(3)を詰め、上にチーズをのせます。耐熱容器に入れ、オーブントースターで焼き色がつくまで焼きます。仕上げにパセリのみじん切りを散らします。
◆オーブン電子レンジの加熱時間は種類やワット数など、そのほか様々な条件によって異なりますので、ご使用の電子レンジの取り扱い説明書を必ず参考にしてください。また取り出す際には熱いので十分注意してください。

(補足)
なすは油を塗って加熱すると、色がきれいになります。
皮がしんなり柔らかくなる程度に加熱してください。
和食、洋食としても大活躍のコチラのレシピ、ぜひお試しください!






紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「柳川香織」、料理「きのこのお豆腐チーズ白和え」)

きのこのお豆腐チーズ白和え
(材料)
※2人分
木綿豆腐(1/2丁・150g)
クリームチーズ(50g)

〈A〉
砂糖 (小さじ2)
塩 (少々)
しょう油(小さじ1/4)

舞茸 (1/2パック)
しめじ (1/2パック)
にんじん (1/8本)
塩(適量)
黒こしょう(適量)

(作り方)
【手順1】
にんじんは千切りに、きのこは石づきを取って小房に分け、耐熱容器に入れてラップをし、電子レンジ(600W)で約2分加熱します。塩(分量外 少量)加えて混ぜます。粗熱をとっておきます。
【手順2】
豆腐はしっかり水切りし、泡立て器で滑らかになるまで混ぜます(または裏ごしてください)。室温に戻したクリームチーズを泡立て器で滑らかになるまで混ぜ、豆腐を加えて混ぜます。さらに〈A〉を加えて混ぜてください。
【手順3】
(1)に(2)を加えて混ぜます。塩で味を調え、お好みで黒こしょうを振ります。
◆オーブン電子レンジの加熱時間は種類やワット数など、そのほか様々な条件によって異なりますので、ご使用の電子レンジの取り扱い説明書を必ず参考にしてください。また取り出す際には熱いので十分注意してください。

(補足)
大人向けには黒こしょうを振っても美味しく頂けます。
豆腐やクリームチーズは裏ごししたほうが、よりきれいに仕上がりますが、泡立て器で滑らかになるまでよく混ぜてもOKですよ。
洗い物も少なくて済むのでうれしいですよね。
クリームチーズの入った洋風の白和え、ぜひお試しください!






紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「成澤文子」、料理「エスニックチキン」)

エスニックチキン
(材料)
※4人分
鶏もも肉(約2枚…600g)
<A>
にんにくすりおろし(小さじ1)
塩(小さじ1)
カレー粉(小さじ2)
レモン絞り汁(大さじ1と1/2)

サラダ油(適量)
プチトマト(12個)
サニーレタス(適量)

(作り方)
【手順1】
鶏もも肉を、2cm角に切ります。<A>を揉み込み、30分以上おきます。プチトマトはヘタを除いてください。
【手順2】
フライパンにサラダ油(少量)を熱し、プチトマトを転がして焼きます。皮がはじけ、焼き目が付いたら器に盛ります。
【手順3】
(2)のフライパンにサラダ油(小さじ2)を熱し、鶏肉を入れ、中火でひっくり返しながら焼いていきます。こんがりと焼き色が付き、皮がぱりっとしたら、(2)の器にのせ、サニーレタスを添えます。

(補足)
大皿に盛ると…いつもあっという間にお皿が空になる成澤家の人気メニューなんだそうですょ。
鶏皮の部分はしっかり焼いて、カリッとさせることだけ気を付ければ、あとは何のコツも不要だそうです。
ぜひお試しください!






紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「成澤文子」、料理「えびのパセリマヨ焼き」)

えびのパセリマヨ焼き
(材料)
※4人分
えび(12尾)
塩(適量)
こしょう(適量)
マヨネーズ(大さじ2)
パセリみじん切り(大さじ1/2)
玉ねぎみじん切り(大さじ1)
にんにくすりおろし(少量)
粉チーズ(適量)
パン粉(適量)

(作り方)
【手順1】
マヨネーズ、パセリみじん切り、玉ねぎみじん切り、にんにくすりおろしを混ぜ合わせます。
【手順2】
えびは、尾を残して殻をむき、塩と片栗粉で揉み、水で洗い流します。えびの背に包丁で切り込みを深く入れて開き、背ワタを取り除きます。水気を拭き取り、塩、こしょうを振ります。
【手順3】
えびの背を開いたところに(1)をのせ、耐熱皿に並べ、粉チーズとパン粉を振って、オーブントースターで10~13分程加熱し、器に盛り付けます。
◆オーブン電子レンジの加熱時間は種類やワット数など、そのほか様々な条件によって異なりますので、ご使用の電子レンジの取り扱い説明書を必ず参考にしてください。また取り出す際には熱いので十分注意してください。

(補足)
えびに切り込みを深く入れて開き、マヨネーズソースをのせやすくします。
またソースにお好みでカレー粉を少量加えても美味しくできますょ。ぜひお試しください!






紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「柳川香織」、料理「じゃが芋と鶏手羽中の中華風煮込み」)

じゃが芋と鶏手羽中の中華風煮込み
(材料)
※2人分
鶏手羽中(300g)
じゃがいも(2個)
スナップえんどう(5本)
ごま油(大さじ1)

<A>
酒(大さじ2)
みりん(大さじ1)
砂糖(大さじ1)
オイスターソース(大さじ1)
酢(小さじ1)
しょう油(小さじ1)
鶏がらスープの素(小さじ1/2)

黒こしょう(適量)

(作り方)
【手順1】
じゃがいもを4等分に切ります。(新じゃがでない場合は皮をむいてください)
手羽の骨に沿って包丁で切り込みを1本入れます。
スナップえんどうの筋を取ります。
【手順2】
フライパンに油をひき、中火で熱します。
手羽を入れ表面に焼き色がついたら一旦取り出します。
【手順3】
手羽を取り出したフライパンにじゃがいもを入れます。
油がまわったら(2)の手羽を戻し<A>を加えます。
フタをし、じゃがいもが柔らかくなるまで30分程弱火で煮ます。
様子を見ながら途中に何度か全体を混ぜます。
【手順4】
スナップえんどうを加え、フタをして、さらに3分程煮ます。
煮汁にトロみがつき、照りが出るまで煮詰めます。
器に盛り付け、仕上げにお好みで黒こしょうを振ったら出来上がりです。

(補足)
手羽は骨に沿って切り込みを入れると味の染み込みがよく、早く火が通ります。
季節によってじゃがいもを栗にしたり、レンコンにしたり、また手羽を鶏もも肉にして作ってもとっても美味しくできます。
アレンジ可能なコチラのレシピ、ぜひお試しください!






紹介された料理のレシピ、作り方(料理人「成澤文子」、料理「あさりと白菜のねぎ焼きそば」)

あさりと白菜のねぎ焼きそば
(材料)
※4人分
蒸し麺(焼きそば用4玉)
あさり(300g)
酒(大さじ4)
白菜(2枚)
サラダ油(大さじ2)
酢(適量)

<A>
ねぎのみじん切り(大さじ2)
しょう油(大さじ2)
ごま油(小さじ1)

(作り方)
【手順1】
白菜は、縦半分に切ってから細切りにします。〈A〉の材料を合わせておきます。
【手順2】
鍋にあさりと酒を入れて蓋をし、中火で加熱します。あさりの口が開いたら、火を止め、あさりを取り出し、スープと分けておきます。
【手順3】
フライパンにサラダ油を熱し、蒸し麺を入れてへらで押さえて焼き目をつけます。ひっくり返して白菜を加えて麺をほぐすように焼き、(2)のスープを加えて混ぜます。
【手順4】
味を見ながら、〈A〉を加え、足りないようであれば、塩・こしょうで味を調えます。器に盛り付け、お好みで酢をかけて頂きます。

(補足)
焼きそばはヘラで押さえるようにして焼き目をつけてください。
また、あさりによって塩分が異なるため、〈A〉は様子を見ながら加えてくださいね。


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